給食調理場職員による配膳のお手伝い

 新たな試みで昨年度給食残量の多かった学校を主に、給食調理場の職員が低学年の教室を回り配膳のお手伝いや「一口でもいいから食べてみて」等の声かけを行っています。その甲斐あってか、残量が減ってきたように思います。ご家庭でも学校での出来事や給食の献立などの話題にしながら、食べ残しはないか等のお話をしてみてはいかがでしょうか。

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